• 天竜川越しに望む荒川岳、右に少し赤石岳が見える

  • 23/4/14 黄砂に霞む荒川岳(左)と赤石岳(右)

  • 23/4/1 塩見岳と満開のスモモの花

  • 3月 塩見岳の夕暮れ

  • 【5月の南アルプス】左(北)から悪沢岳(東岳 3,141m)、荒川岳(3,083m)、赤石岳(3,120m)

  • 5月 左(北)の仙丈ケ岳(3,033m)~右(南)の塩見岳(3,047m)を望む

  • 【5月の間ノ岳(3,190m)】左(北)に北岳(3,193m)、右(南)に農鳥岳(3,026m)を望む

  • 中央アルプス裾のから南アルプス(塩見岳~荒川岳)を望む。手前は伊那山脈、中央が伊那谷

  • 【南アルプス北部の3,000m級5座】左(北)から仙丈ケ岳(3,033m)、北岳(3,193m)、間ノ岳(3,190m)、農鳥岳(3,026m)、塩見岳(3,047m)

  • 烏帽子岳(2,726m)から昇る満月(月齢14.9)2022年4月16日

  • 5月 りんご園越しに見える標高No.3の間ノ岳(3190m)。その左に少しNo.2の北岳(3193m)が見える

  • 3月 夕日を浴びる仙丈ケ岳(3033m)

  • 【東の窓】昔から東の窓が現れると、天気が悪くなると言われている。東の窓とは、当地域から見て東に見える南アルプスの上空に雲がかかりアルプスの稜線と雲の間に出来る隙間の事をいう。2022年3月1日 この日も午後から雨となった。

  • 3月の南アルプス  仙丈岳(3033m)の夕暮れ

  • 刻一刻とピンク色から紫、黒へと変化する神秘的な南アルプスの夕暮れ 

  • 刻一刻とピンク色から紫、黒へと変化する神秘的な南アルプスの夕暮れ 

  • 3月の南アルプスの夕暮れ

  • この後、黒いアルプスのシルエットとなり暗闇の中に消えてゆく

  • 左から、小河内岳(2802m)、悪沢岳(3141m)、 荒川岳(3083m)、赤石岳(3120m)

  • 5月 仙丈岳右から2本の飛行機雲

  • 大沢岳(2819m)、兎岳(2799m)、聖岳(3013m)

  • 左に荒川岳(3083m)が見える
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