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最高の果物を食卓に

矢沢農園のライブカメラ1

現在の中央アルプス

矢沢農園のライブカメラ2

現在の南アルプス

果樹園情報

  • 21/9/10ハクビシンの食害

    収穫が近づくとハクビシンの被害を受ける。色々と対策を講ずるがあまり効果はない。と、言って食べ放題というわけにもいかない。どうも、トウモロコシとかぶどうが好きらしい。彼らも生きていくためには必死だ。彼らが食べに来たら収穫時期OKということか。これからはしばらく攻防戦が続くが共存という事も考えなくてはならないのかも。
  • 21/9/7収穫間近のぶどう園

    今年は8月、9月と雨の日が多く果実に割れ、着色不良等の悪影響が出ているか心配だ。とにかく袋を取らないと分からない。
  • 21/8/25働くくるま

    果樹園の中ではこんな車が大活躍。
  • 21/8/23果樹園にボール??

    ボールみたいな巨大なキノコがまた出現した。表面の模様もとてもリアル。何故、何のためにこんな形に進化したのか不思議だ。8月12日~雨の降らない日は一日もない。果樹園には病気の発生、果実の割れ等の被害が出始めているが、キノコにとっては恵の雨だったようだ。いく年も不作だった山のマツタケも今年は豊作の予感。期待したい。
  • 21/8/16幸水収穫始まる

    不純な天候の中ようやく収穫にこぎ着けることができた。収穫、病気の発等内容はともかくすべてに感謝。
  • 21/8/5色づき始めたりんご

    梅雨明け後、夏は涼しいイメージの信州も連日の猛暑。最高気温は33℃を超える。そんな中でもりんご達は季節を感じ着色を始める。これからさらに色を良くするためのの葉を摘む作業が始まるが、暑さの中りんごも人間も日焼けが心配だ。このりんごはサンつがる。収穫は8月下旬~始まる。
  • 21/7/30巨大キノコ出現

    果樹園の土の中は色々な菌が繁殖し、温度、湿度(水分)等の条件が揃うと時々こんな珍客も顔を出す。
  • 21/7/15四葉のクローバー

    果樹園の仕事は上を向いて行なう事が多い。しかし、目を下に向けるとこんな出会いもある。

矢沢農園紹介

人材育成
<立地>
矢沢農園は南信州、長野県松川町にあります。長野県南部に位置する当園は、中央アルプスと南アルプスに囲まれた標高620Mの伊那谷の段丘上にあり、昼夜の温度差が大きく、くだもの栽培に適しています。当松川町は果物の町としても知られています。

中央アルプス側の高台から果樹園地帯を見下ろす。遠景は南アルプス
<農薬を減らしています>
農薬・科学肥料を減らした、くだもの生産を行っています。木酢や有機的な肥料、自然素材を使うことにより昆虫と共存できる環境にやさしい農業を目指しています。
オーナー募集
*
<水を大切にしています>
生命の源である水。水がなくては生きられません。おいしい水を飲みたいと思いませんか?私たちは水を守るため、水源周辺の環境整備を行っています。私たちの生活は中央アルプスの伏流水によって支えられています。
<環境に配慮しています>
当農園では一部の商品(りんご)の荷造りにもみ殻を使用しています。もみ殻は家庭菜園やガーデニングの土に混ぜご使用ください。環境にやさしいもみ殻詰めで田舎の温もりもお届けします。
農薬の使用は最低限
荷造りにもみがらを使用
<食にこだわっています>
日本の食を守ってください。農地を守る取り組みとして一坪オーナーを募集しています。詳しくはオーナー募集のページをご覧ください。
                       

アクセス

矢沢農園は中央道松川インターチェンジから降りて車で5分

周辺観光情報

松川町や周辺市町村の素敵な観光スポットなどをご紹介します。

周辺観光 >

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