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最高の果物を食卓に

矢沢農園のライブカメラ1

現在の中央アルプス

矢沢農園のライブカメラ2

現在の南アルプス

果樹園情報

  • 2022/1/14雪の梨園

    1月13日、年が明け今年最初のまとまった雪(積雪14㎝)となった。この時期の雪は作物を育てるのに欠かせない。生活に支障をきたさない程度の雪なら大歓迎だ。
  • 22/1/1果樹園から望む初日の出

    やや雲のかかった南アルプスからの初日の出だ。今年こそは良い年になってくれることを願う。
  • 21/12/28雪の果樹園

    記録的な寒波の影響で12/27朝の最低気温は-8℃を記録。夕方から雪となり、今朝は一面の銀世界となった。年が明ければ果樹の剪定作業が始まる。来年こそはコロナも終息し、平穏な年になってくれることを願う。
  • 21/12/6りんごのシャワー

    摘果作業がされなかったりんごの木だ。5000個以上のりんごが成っているだろう。こんな状態だと木へのダメージは大きく来年は期待できないだろう。このような木がいたる所で見られるようになった。農地を維持していくことの難しさ、産地が抱える問題だ。
  • 21/11/30果樹園で写真撮影

    異常気象が当たり前となってしまった近年、りんご栽培は厳しさを増し今年は春先の凍霜害、夏の長雨等の影響で収穫量が極端に少ない状況となってしまった。そんな中でもバックのりんごの木は、災害もにも負けず沢山のりんごを成らせてくれた。撮影の後、今年最後の収穫を行なう。すべてに感謝を込めて。ありがとう。
  • 21/12/6薪のある風景

    ストーブの燃料として使う薪だ。果樹園の剪定作業で出る枝だけでは足りないため、山で伐採されたクヌギ、ナラ等の広葉樹を集めてくる。これを冬の間に割って1年以上乾燥させてようやく薪として使うことができる。化石燃料高騰の昨今だが、この薪ほど高価で贅沢な燃料はないだろう。
  • 21/11/21 一年に一度のイベント

    オーナー契約をされたご家族で収穫を楽しんでいただいている。
    いい思い出になってくれればと思う。写真はオーナー水野様ご家族です。
    天候の影響でりんごが良かった年も悪かった年も(悪かった年のほうが遥かに多かったのに)
    もう何十年も通っていただいている。本当にありがとうございます。
  • 21/11/20 オーナー様の収穫作業

    週末ともなるとリンゴの樹のオーナー契約されたお客様で大賑わいとなる。
    色々な仕事、立場を持った人達が訪れる。そんな中でお客様と話す色々な
    ことが私の人生の肥やしになっていることは確かだ。
    (写真はオーナー岩田様ご家族)

矢沢農園紹介

人材育成
<立地>
矢沢農園は南信州、長野県松川町にあります。長野県南部に位置する当園は、中央アルプスと南アルプスに囲まれた標高620Mの伊那谷の段丘上にあり、昼夜の温度差が大きく、くだもの栽培に適しています。当松川町は果物の町としても知られています。

中央アルプス側の高台から果樹園地帯を見下ろす。遠景は南アルプス
<農薬を減らしています>
農薬・科学肥料を減らした、くだもの生産を行っています。木酢や有機的な肥料、自然素材を使うことにより昆虫と共存できる環境にやさしい農業を目指しています。
オーナー募集
*
<水を大切にしています>
生命の源である水。水がなくては生きられません。おいしい水を飲みたいと思いませんか?私たちは水を守るため、水源周辺の環境整備を行っています。私たちの生活は中央アルプスの伏流水によって支えられています。
<環境に配慮しています>
当農園では一部の商品(りんご)の荷造りにもみ殻を使用しています。もみ殻は家庭菜園やガーデニングの土に混ぜご使用ください。環境にやさしいもみ殻詰めで田舎の温もりもお届けします。
農薬の使用は最低限
荷造りにもみがらを使用
<食にこだわっています>
日本の食を守ってください。農地を守る取り組みとして一坪オーナーを募集しています。詳しくはオーナー募集のページをご覧ください。
                       

アクセス

矢沢農園は中央道松川インターチェンジから降りて車で5分

周辺観光情報

松川町や周辺市町村の素敵な観光スポットなどをご紹介します。

周辺観光 >

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