previous arrow
next arrow
Slider
最高の果物を食卓に

矢沢農園のライブカメラ1

現在の中央アルプス

矢沢農園のライブカメラ2

現在の南アルプス

果樹園情報

  • 22/12/4 収穫終了

    収穫を終えたりんご園だ。11月30日ですべての収穫を終えることが出来た。これからりんごの樹は葉をすべて落とし少しの間眠りにつく。ゆっくりお休みください。ご苦労様でした。
  • 22/12/2 W杯スペイン戦撃破の朝

    スペイン戦が終わった朝、果樹園から望む《日の出前》の一枚だ。W杯一次リーグ最終戦でスペインを2対1で劇的な逆転勝利をやってのけた。格上のドイツ戦に続いての勝利は世界中に日本サッカーの底力を見せつけた。今日の《日の出》は神々しく見えるだろう。次は決勝トーナメント・クロアチア戦だ。ガンバレニッポン。
  • 22/11/27 サンふじ収穫(終盤)

    サンふじの収穫をピッチを上げて進めている。撮影されたりんごもこの後すぐに収穫される。11月中に終わらせたいのだが11月は1日足りないからビミョーなところだ。
  • 22/11/20 りんご収穫

    週末になるとりんごのオーナー契約されているお客様が収穫に訪れてくれる。今日は1日雨の予報(朝8時現在すでに雨が降っている)だが多くのオーナー様が訪れてくれる。天気は悪いが良い思い出になってくれる事を願う。写真は11月19日に訪れてくれた生田様ご家族です。ありがとうございました。
  • 22/11/16 自然のアート

    キノコ(ヒラタケ)の傘にモミジの葉型が現れた。自然からの贈り物だ。
  • 22/11/13 サンふじ収穫開始

    収穫は11月10日から始めた。台風による枝ズレ等が思ったより多い。(訳あり規格外品として採れたて市場に掲載中)写真は昨日(11月12日)夕方西日のあたるりんごを撮った。このりんごを全国の多くのお客様が待っていてくれる。今日は午後は雨だ。それも大荒れの予報。今日もオーナーのお客様が県外から訪れてくれる。雨前に収穫が終われる事を願う。
  • 22/11/6 自然の恵み

    明日は立冬だ。夜には皆既月食が見られる。月食中に天王星が月に隠れる天王星食というおまけ付きだ。山の紅葉も里まで下りてきた。今朝も真っ白に霜が降りた。気温は1.5℃だ。この冷え込みでりんごの着色も一気に進むだろう。蜜入りも期待したい。気温の下がった朝は天竜川から昇る霧に包まれる。まもなく上がってくるだろう。いろいろな自然からの恵みを受けくだものは育っている。りんごの最終品種ふじの収穫が間もなく始まる。自然に感謝だ。
  • 22/11/3 ヒラタケ

    山のキノコも終了した。豊作だったらしい。秋のこの時期は忙しくて山のキノコ採りどころではない。そのかわり春の空いた時間に原木に菌を打ち秋に収穫して味わっている。ささやかな楽しみだ。

矢沢農園紹介

人材育成
<立地>
矢沢農園は南信州、長野県松川町にあります。長野県南部に位置する当園は、中央アルプスと南アルプスに囲まれた標高620Mの伊那谷の段丘上にあり、昼夜の温度差が大きく、くだもの栽培に適しています。当松川町は果物の町としても知られています。

中央アルプス側の高台から果樹園地帯を見下ろす。遠景は南アルプス
<農薬を減らしています>
農薬・科学肥料を減らした、くだもの生産を行っています。木酢や有機的な肥料、自然素材を使うことにより昆虫と共存できる環境にやさしい農業を目指しています。
オーナー募集
*
<水を大切にしています>
生命の源である水。水がなくては生きられません。おいしい水を飲みたいと思いませんか?私たちは水を守るため、水源周辺の環境整備を行っています。私たちの生活は中央アルプスの伏流水によって支えられています。
<環境に配慮しています>
当農園では一部の商品(りんご)の荷造りにもみ殻を使用しています。もみ殻は家庭菜園やガーデニングの土に混ぜご使用ください。環境にやさしいもみ殻詰めで田舎の温もりもお届けします。
農薬の使用は最低限
荷造りにもみがらを使用
<食にこだわっています>
日本の食を守ってください。農地を守る取り組みとして一坪オーナーを募集しています。詳しくはオーナー募集のページをご覧ください。
                       

アクセス

矢沢農園は中央道松川インターチェンジから降りて車で5分

周辺観光情報

松川町や周辺市町村の素敵な観光スポットなどをご紹介します。

周辺観光 >

Page Top